俺、やっぱり馬が好き

たけさん、やっぱり競走馬が気になるらしい

ダノンマジェスティ

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2017年2歳新馬

性別 生年月日
  • 2015/04/20
  •  
  • 3歳
馬主 (株)ダノックス 毛色 鹿毛
調教師 音無 秀孝(栗 東) 生産牧場 ノーザンファーム
ディープインパクト
鹿 2002
サンデーサイレンス(USA)
ウインドインハーヘア(IRE)
ドバイマジェスティ(USA)
黒鹿 2005
Essence of Dubai(USA)
Great Majesty(USA)

ダノンマジェスティ|JBISサーチ(JBIS-Search)

2歳 2017年—— 

1戦1勝 2歳新馬勝ち

2歳新馬

芝右 外1800m / 天候 : 曇 / 芝 : 良 / 発走 : 12:40

1着 4 4 ダノンマジェスティ 牡2 55 和田竜二 1:49.9  
1人気

2歳新馬|2017年12月24日 | 競馬データベース - netkeiba.com


2017年12月24日 2歳新馬 1800m 阪神競馬場

1着:ダノンマジェスティ 牡2 (和田竜二)
2着:サンティーニ 牡2 (松若風馬)
3着:ボルティモア 牡2 (藤岡康太)
レースタイム:1:49.9(良)
レース上がり3F:33.5
勝ち馬上がり3F:33.0

2017年皐月賞馬アルアインを兄に持つ良血馬、ダノンマジェスティが鮮烈デビュー。
 
道中は内の中段を追走、4コーナをまわると外へ進路を求め、直線に入ると外目からグイグイ力強く伸び、前を行くサンティーニとボルティモアをアッサリかわし快勝。
 
全兄であるアルアインよりスタミナがありそうなのも良い。
兄に続き惜敗した大舞台で躍動したい。

news.netkeiba.com

 24日、阪神競馬場6Rで行われた新馬戦(2歳・芝1800m・9頭)は、中団でレースを進めた和田竜二騎手騎乗の1番人気ダノンマジェスティ(牡2、栗東・音無秀孝厩舎)が、直線で外にヨレる面を見せながらも突き抜け、2着の3番人気サンティーニ(牡2、栗東・羽月友彦厩舎)に3.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分49秒9(良)。

 さらにクビ差の3着に5番人気ボルティモア(牝2、栗東・宮徹厩舎)が入った。なお、2番人気シンハラージャ(牡2、栗東・石坂正厩舎)はボルティモアから1.1/2馬身差の4着に終わった。

 勝ったダノンマジェスティは、父ディープインパクト母ドバイマジェスティ、その父Essence of Dubaiという血統で、昨年のセレクトセール1歳にて2億3760万円で落札された。全兄アルアインは今年の皐月賞馬。

3歳 2018年—— 

1戦0勝 

きさらぎ賞

芝1800m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:35

9着 8 9 ダノンマジェスティ 牡3 56 松若風馬 1:50.2  
1人気

きさらぎ賞|2018年02月04日|競馬データベース- netkeiba.com


2018年02月04日 きさらぎ賞 1800m 京都競馬場

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1着:サトノフェイバ― 牡3 (古川吉洋)
2着:グローリーヴェイズ 牡3 (Mデムーロ)
3着:ラセット 牡3 (藤岡佑介)
レースタイム:1:48.8(良)
レース上がり3F:35.4
勝ち馬上がり3F:35.4

新馬戦を勝ち上がり、当レースを2戦目とした馬が10頭中4頭とキャリアの浅い競走馬が複数出走し、また、その4頭の中に勝ち馬のサトノフェイバーと1番人気のダノンマジェスティも含まれていた。

サトノフェイバーがハナを奪うと、キャリア1戦ながらも怯むことなく果敢に逃げを打つ。

直線でも脚色は衰えず、大きな馬体を活かして粘り込みを図り、終始2番手につけていたグローリーヴェイズが猛追してきたが、ハナ差でレースを制した。

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また、1番人気のダノンマジェスティは悪癖が影響したか、僅か1戦のキャリアが露呈する結果となり9着に敗れた。

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 4日、京都競馬場で行われたきさらぎ賞(3歳・GIII・芝1800m)は、逃げた古川吉洋騎手騎乗の4番人気サトノフェイバー(牡3、栗東・南井克巳厩舎)と、スタートで遅れるも好位まで上がってきた2番人気グローリーヴェイズ(牡3、美浦・尾関知人厩舎)が、直線で競り合い並んでゴールに入線。写真判定の結果、サトノフェイバーに軍配が上がった。勝ちタイムは1分48秒8(良)。

 グローリーヴェイズはハナ差の2着。さらに2.1/2馬身差の3着に5番人気ラセット(牡3、栗東・庄野靖志厩舎)が入った。なお、3番人気カツジ(牡3、栗東・池添兼雄厩舎)は5着、1番人気ダノンマジェスティ(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)は9着に終わった。

 

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 京都11Rのきさらぎ賞(3歳GIII・芝1800m)は4番人気サトノフェイバー(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒8(良)。ハナ差の2着に2番人気グローリーヴェイズ、さらに2馬身半差の3着に5番人気ラセットが入った。
 サトノフェイバーは栗東・南井克巳厩舎の3歳牡馬で、父ゼンノロブロイ母ヴィヴァシャスヴィヴィアン(母の父Distorted Humor)。通算成績は2戦2勝。
~レース後のコメント~
1着 サトノフェイバー(古川吉洋騎手)
「2戦目でこれだけ動いてくれました。スタートが上手で、今日もそこまで行く気はなかったのですが、出て行ってくれました。手綱を引っ張るよりは自分のリズムで行こうと思いました。手応え十分でしたが、2着馬も強かったです。それでもふりきってくれました。スタートが上手で、スッと良い所を取れて、脚を使ってくれて、センスの良い走りです」
9着 ダノンマジェスティ(松若風馬騎手)
「調教では出なかったのですが、左に張ってしまいました。それが敗因です」

大寒桜賞

芝左2200m / 天候 : 晴 / 芝 : 稍重 / 発走 : 14:50

1着 5 5 ダノンマジェスティ 牡3 56 内田博幸 2:17.8  
1人気

大寒桜賞|2018年03月24日 | 競馬データベース - netkeiba.com


2018年03月24日 大寒桜賞 芝2200m 中京競馬場

1着:ダノンマジェスティ 牡3 (内田博幸)
2着:グレートウォリアー 牡3 (北村友一)
3着:メールドグラース 牡3 (中谷雄太)
レースタイム:2:17.8.(稍重)

レース上がり3F:35.4
勝ち馬上がり3F:35.2

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