俺、やっぱり馬が好き

たけさん、やっぱり競走馬が気になるらしい

ノームコア

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2017年アスター賞優勝

ノームコア | 競走馬データ - netkeiba.com

性別 生年月日
  • 2015/02/25
  •  
  • 3歳
馬主 池谷誠一 毛色 芦毛
調教師 萩原 清(美 浦) 生産牧場 ノーザンファーム
ハービンジャー(GB)
鹿 2006
Dansili(GB)
Penang Pearl(FR)
クロノロジスト
芦 2003
クロフネ(USA)
インディスユニゾン

ノームコア|JBISサーチ(JBIS-Search)

2歳 2017年

2戦2勝 アスター賞

2歳新馬

芝右1800m / 天候 : 曇 / 芝 : 良 / 発走 : 12:30 

1着 3 4 ノームコア 牝2 54 石川裕紀 1:49.1  
3人気

2歳新馬|2017年07月16日 | 競馬データベース - netkeiba.com


2017年07月16日 2歳新馬 芝1800m 福島競馬場

1着:ノームコア 牝2 (石川裕紀人)
2着:マイティテソーロ 牡2 (大野拓弥)
3着:ムーランナヴァン 牝2 (津村明秀)

レースタイム:1:49.1(良)
レース上がり3F:37.0
勝ち馬上がり3F:37.0

石川裕紀人を背に3番人気ノームコアが2番手でレースを進める展開。

4コーナーで、はやくも先頭に立つとあとは後続を突き放すばかりで、終わってみれば2着馬に3馬身1/2をつけ快勝していた。

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 福島5Rのメイクデビュー福島(芝1800m)は3番人気ノームコア(石川裕紀人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒1(良)。3馬身1/2差2着に5番人気マイティテソーロ、さらに1馬身1/4差で3着に1番人気ムーランナヴァンが入った。
 ノームコアは美浦・萩原清厩舎の2歳牝馬で、父ハービンジャー母クロノロジスト(母の父クロフネ)。
~レース後のコメント~
1着 ノームコア(石川騎手)
 「追い切りに2週乗って、今週の動きが良かったので、折り合えば強気に乗っても大丈夫だと思っていました。センスがありますし、能力は高いです」

アスター賞

芝右 外1600m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 14:35

1着 7 7 ノームコア 牝2 54 北村宏司 1:35.1  
1人気

アスター賞|2017年09月09日 | 競馬データベース - netkeiba.com


2017年09月09日 アスター賞 芝1600m 中山競馬場

1着:ノームコア 牝2 (北村宏司)
2着:ソイルトゥザソウル 牡2 (田中勝春)
3着:ルッジェーロ 牡2 (戸崎圭太)

レースタイム:1:35.1(良)
レース上がり3F:33.7
勝ち馬上がり3F:33.7

新馬戦同様に、前々の2番手でレースを進めた北村宏司騎手騎乗の1番人気ノームコアは、直線に入ると前の馬を交わし、そのまま先頭でゴール板を駆け抜けた。

2着馬には3/4馬身差をつけ優勝した。

アスター賞まで無傷の連勝を果たしたノームコア。やはり、レースぶりからはセンスが感じられる。 

確かに、他の展開や条件でのレースに対する資質を問われた時に、しっかりとした対応が出来るのか?と言うところは未知数。が、血統面やレースぶりからも、いかにも距離が伸びた方がよさそうにも感じられ、オークスでも十分チャンスはあると見る。 

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 中山9Rのアスター賞(2歳500万下・芝1600m)は1番人気ノームコア(北村宏司騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒1(良)。3/4馬身差の2着に6番人気ソイルトゥザソウル、さらにハナ差の3着に2番人気ルッジェーロが入った。
 ノームコアは美浦・萩原清厩舎の2歳牝馬で、父ハービンジャー母クロノロジスト(母の父クロフネ)。通算成績は2戦2勝。
~レース後のコメント~
1着 ノームコア(北村宏司騎手)
「気持ちがすごく前向きで、一生懸命走ってくれました。コースに合わせて急かして競馬をしている分、少しもたつきましたが、もっと距離があればもっといいストライドで走れると思います。まだまだ可能性がありそうです」

 

3歳 2018年 

第32回フラワーカップ GⅢ

芝右1800m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 15:45


 2018年03月17日 フラワーC 1800m 中山競馬場

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1着:カンタービレ 牝3 (Mデムーロ)
2着:トーセンブレス 牝3 (柴田善臣)
3着:ノームコア 牝3 (北村宏司)

13着:ロックディスタウン 牝3 (池添謙一) 
レースタイム:1:49.2(良)
レース上がり3F:35.5
勝ち馬上がり3F:35.1

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 中山11Rのフラワーカップ(3歳GIII・牝馬・芝1800m)は2番人気カンタービレ(M・デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒2(良)。クビ差の2着に3番人気トーセンブレス、さらに2馬身差の3着に4番人気ノームコアが入った。
 カンタービレは栗東・角居勝彦厩舎の3歳牝馬で、父ディープインパクト母シャンロッサ(母の父Galileo)。通算成績は4戦2勝。
~レース後のコメント~
1着 カンタービレ(M・デムーロ騎手)
「この前も良いレースをしてくれたので、今日は自信を持って乗りました。スタートも良く、良いポジションを取ることが出来ましたし、前走に比べて、ずいぶんと落ち着いて走っていました。今日のように落ち着いてレースが出来れば距離が延びても大丈夫だと思います」
1着 カンタービレ(角居勝彦調教師)
「今日は落ち着いて走ってくれました。ここまで厩舎においてじっくりと調整していたので、こんなに(-6キロ)体が減っているとは思いませんでした。その点が今後に向けての課題です。ジョッキーからも『馬が細くなって一息入れたほうが良いかも』と話があったので今後は未定です」
3着 ノームコア(北村宏司騎手)
「返し馬と比べてレースでは落ち着いていました。最後まで頑張っていました。休み明けとしては良い内容でした」

 

 

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