俺、やっぱり馬が好き

たけさん、やっぱり競走馬が気になるらしい

ブラストワンピース

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2018年ゆりかもめ賞  netkeiba.com-引用

性別 生年月日
  • 2015/04/02
  •  
  • 3歳
馬主 有限会社シルク 毛色 鹿毛
調教師 大竹 正博(美 浦) 生産牧場 ノーザンファーム
ハービンジャー(GB)
鹿 2006
Dansili(GB)
Penang Pearl(FR)
ツルマルワンピース
鹿 2008
キングカメハメハ
ツルマルグラマー

ブラストワンピース|JBISサーチ(JBIS-Search)

2歳 2017年

2歳新馬

芝左1800m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 12:10

1着 5 7 ブラストワンピース 牡2 55 池添謙一 1:51.4  
5人気

2歳新馬|2017年11月19日 | 競馬データベース - netkeiba.com


2017年11月19日 2歳新馬 1800m 東京競馬場 

1着:ブラストワンピース 牡2 (池添謙一)
2着:ロードダヴィンチ 牡2 (戸崎圭太)
3着:バールドバイ 牡2 (内田博幸)

レースタイム:1.51.4(良)
レース上がり3F:33.5
勝ち馬上がり3F:33.3

news.netkeiba.com

 東京5Rのメイクデビュー東京(芝1800m)は5番人気ブラストワンピース(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分51秒4(良)。1馬身1/4差の2着に1番人気ロードダヴィンチ、さらに1馬身半差の3着に4番人気バールドバイが入った。
 ブラストワンピースは美浦・大竹正博厩舎の2歳牡馬で、父ハービンジャー母ツルマルワンピース(母の父キングカメハメハ)。
 ~レース後のコメント~
1着 ブラストワンピース(池添謙一騎手)
「初めて乗りました。スタートが良くて、馬の後ろで折り合えました。瞬発力のある馬でいい反応でした。大きな身体で余裕がありそうです。いいものを持っていると思います。距離はもっとあった方がいいと思います」

3歳 2018年

ゆりかもめ賞

芝左2400m / 天候 : 晴 / 芝 : 稍重 / 発走 : 14:35

1着 7 12 ブラストワンピース 牡3 56 池添謙一 2:27.6  
2人気

ゆりかもめ賞|2018年02月04日 | 競馬データベース - netkeiba.com


2018年02月04日 ゆりかもめ賞 2400m 東京競馬場

1着:ブラストワンピース 牡3 (池添謙一)
2着:ドレーク 牡3 (藤岡康太)
3着:ロジティナ 牡3 (浜中俊)

レースタイム:2.27.6(良)
レース上がり3F:35.4
勝ち馬上がり3F:34.0

 東京9Rのゆりかもめ賞(3歳500万下・芝2400m)は2番人気ブラストワンピース(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分27秒6(稍重)。4馬身差の2着に6番人気ドレーク、さらに3/4馬身差の3着に5番人気ロジティナが入った。
 ブラストワンピースは美浦・大竹正博厩舎の3歳牡馬で、父ハービンジャー母ツルマルワンピース(母の父キングカメハメハ)。通算成績は2戦2勝。
 ~レース後のコメント~
1着 ブラストワンピース(池添謙一騎手)
「スタート直後は馬場を気にしていましたが、そこをこらえると向正面では後方の位置でいい形でレースをしてくれました。3コーナーから馬込みに入れてもひるむことなく、直線で追い出すとすごく反応が速く、あっという間に先頭に立ちました。休み明けでこれだけ走るのですから、将来が楽しみになるレースでした」

毎日杯 GⅢ

芝1800m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:35

1着 1 1 ブラストワンピース 牡3 56.0 池添 1:46.5   1人気

レース情報(JRA) - netkeiba.com


2018年03月24日 毎日杯GⅢ 1800m 阪神競馬場

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1着:ブラストワンピース 牡3 (池添謙一)
2着:ギベオン 牡3 (バルジュー)
3着:インディチャンプ 牡3 (岩田康誠)

レースタイム:1.46.5(良)
レース上がり3F:34.1
勝ち馬上がり3F:33.9

 24日、阪神競馬場で行われた毎日杯(3歳・GIII・芝1800m)は、好位でレースを進めた池添謙一騎手騎乗の1番人気ブラストワンピース(牡3、美浦・大竹正博厩舎)が、直線に入って内から抜け出し、最後は2着の2番人気ギベオン(牡3、栗東・藤原英昭厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分46秒5(良)。
 さらにクビ差の3着に3番人気インディチャンプ(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)が入った。
 勝ったブラストワンピースは、父ハービンジャー母ツルマルワンピースその父キングカメハメハという血統。新馬戦、ゆりかもめ賞に続く無傷の3連勝で重賞初制覇を飾った。

東京優駿(日本ダービー) GⅠ

芝2400m (左)

天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:40

レース情報(JRA) - netkeiba.com

2018年05月27日 東京優駿(日本ダービー)GⅠ 芝2400m 東京競馬場

1着:ワグネリアン 牡3 (福永祐一)
2着:エポカドーロ 牡3 (戸崎圭太)
3着:コズミックフォース 牡3 (石橋脩)

レースタイム:2:23.6(良)
レース上がり3F:34.6
勝ち馬上がり3F:34.3 

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日本ダービー レース後コメント

news.netkeiba.com

1着:ワグネリアン   

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1着 ワグネリアン(福永祐一騎手)
 「ゴール前、最後はもう気合いだけでした。勝ったのは分かりましたが、ゴールの瞬間もそのあと帰ってくる時も、自分がフワフワした感じになるのは初めての経験でした。これまでなかなかダービーを勝つことができませんでしたが、今日はスタッフの仕上げに馬がよく応えてくれました。これまで多くの人に勇気づけられました。ダービー制覇は父の悲願でした。良い報告ができそうです」
1着 ワグネリアン(友道康夫調教師)
 「去年中京でデビューした時から「ダービーへ」と言っていました。皐月賞の時はテンションが上がるのを気にして調教は軽くしていましたが、ダービーはここを目標にしっかりやってきました。馬も応えてくれて、落ち着きもありましたし、馬体重もマイナス2キロでおさまりました。マカヒキの時とはまた違う、言葉にできない喜びです。福永騎手とは20年以上の付き合いで、ダービージョッキーへの想いも知っていたので、ダービージョッキーにしてあげたいという気持ちがずっとありました。今後は放牧に出して、夏、休ませます。その後は相談してこれから決めます」

5着:ブラストワンピース   

5着 ブラストワンピース(池添謙一騎手)
 「レース前から唯一の不安だったゲートでがたついてしまい立ち遅れました。1~2コーナーでポジションを取りに行き、そこからはペースが遅くても折り合いはつきました。しかし、勝負所で前の下がってきた馬の影響でポジションが悪くなり、行き場を失ってしまいました。最後の1ハロンでいいところに出せてジリジリ伸びましたが、勝負所のロスが大きかったです。直線でいいところに早く出せていれば勝ち負けするぐらいだっただけに申し訳ありません。プラス10キロの影響もあったのかもしれません」

 

2018年クラシックロード 牡馬編   

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非ディープインパクト産駒 2018年牡馬クラシック世代   

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